『良いストレス』『悪いストレス』

『良いストレス』と『悪いストレス』

があるけれど、

●良いストレスは
適度に自分の心に付加を与える。

快ストレスとも言い、
充実感・達成感を生み出します。

例えば発表会のときの緊張や、
スポーツの大会で緊張する事、
スノーボードで言えば
ジブに入るときに勇気を振り絞るとか。


●悪いストレス
長時間にわたりストレス刺激を受け続けて、心が追い付かなくなってくる。
とてつもないショックが加わったときも。

強いストレスを感じたときに、
体はビックリして
体温や血圧が下がり、神経系も働きが低下します。

そのあと、生体防御します。
体温や血圧は上がり、筋肉の緊張がみられます。
ちょっと怒っているときのような状態になります。
何でも敏感になり、普段気にならないことも気になってしまう状態です。


さあ、悪いストレスのこの状態がさらに続くとどうでしょうか。






ホルモンが沢山分泌されます。
しかも一番初めに受けたストレスに対してだけに働きます。

例えば、足の小指をぶつけた!
のが初めで、次に手の指をドアに挟んだ!
となっても、足の小指に焦点がいってる状態です。



人はこの状態までなら耐えることができます。


この後、更にストレスが加わってしまうとエネルギーを使い果たして、
また一番初めの血圧や体温が低下した様な状態になり、疲れ果ててしまいます。




そうなる前に、
きちんと心と身体のケアをして下さいね!
アロマの香りで心も身体もケアして、
いつも輝いて楽しいことに取り組んでください。

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